核汚染被害を止めるための”唯一”の法。
核の被害に関する法律を!!
「核は、国家政府のみならず、国民をも破滅せしめ、人類全体を危機に陥れる可能性高きものである。よって、核を扱うものは、国家およびその人民、そして世界人類のみならず世界の生物に対しての責任を負いながら、その管理運営をしなければならない。そのことの重大性に鑑み、以下の法を制定せしめねばならない。
核に関しては、どのような不測の事態が発生しようと、その計画、法務から事故発生時点の維持管理含め関係者全てが、全責任を負い、全てを原状回復する責任を負う。
それが不可能な場合、当該関係者を含む親族や親しいも者達の資産を、その回復のために国は没収し、即座に被害者に分配する。
この法律は、日本国内に核を持ち込んだ日から、もしくは日本国内で核原料を発掘はじめた日にさかのぼって適用される。
また、核の被害を広げようとした者、縮小に努力しない者達も関係者無関係者問わず同罪とする。
また、状況から鑑みて、核施設がなかったら起こりえなかっただろう、と推測される事象も、当該施設や事故事件によるものと見る。その原因を他にみつける責任は、核の関係者たちにある。
また、この核の犯罪に加担した者達は、これを同罪とする。
刑罰は、死刑、もしくは日本国籍所有者の場合は日本国籍放棄の上で国外追放、のみとする」
http://unimaro.iza.ne.jp/blog/entry/2343501/
ここの米欄ではじめて書いたことを、あらためてエントリに。
行政の「内部被曝犯罪行為」が、あまりにも酷くなってきたから。
(H24睦月 これをウリ的には「ウリ法」と呼んでいるニダw、他の米とかエントリで「ウリ法」とあったら、これのことニダよ)
以上、過去エントリから。
で、取締りが、今の様に笊というか、底の無いバケツのようであったら、こういう法律が出来たとしても、無意味、である。
だから、
公務員や政府による組織は絶対に使ってはだめ。
「取り締まり」にど素人でもよい、信頼を最もおけ、しかも、責任感がもっとも強いものたちを、その任にすえなければならない、ということは言うまでも無い。
&、
私としては、追加がほしくなってきた。
「反人類法」
人類の存在を脅かす世界中の人為的なこと、もしくは予想できた害を予防しなかったこと、などに対する罪。
企業や国家等、組織的な行為にも適用。
勿論日本の国外にも適用し、裁判できる。
裁判官や事務方などは、公務員は不可。
報酬は最低限。
常勤ではなくともよい。
公明正大さが、全員に必要なだけ。
こういうのを作り、公正に運用できる社会であれば、まっとうな社会であろう。
(できなきゃ、死滅するのが相応しい社会、ということだ。核だけではない、食品・水質・空気等の汚染、電磁波等電気による被害、などの複合汚染被害によって、人類のみならず生き物の大半は、そのDNAから狂い、ゆっくり苦しみながら死滅していくしかない。それが現状だ。この現状を見ることが出来ない者達の社会が、今の社会。
ウリみたいな中の中の下の者が、そのくらい容易に見ることができたのだ。「狂って」いなければ、そのくらい簡単なのだ。)


by unimaro
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